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ご主人様からX'mas調教プレゼント1

2015.12.19
「ちゃんとやってるか?」
とご主人様から、お声がかかります。

「はい、します。今日はゆっくりさせてもらってますので、朝の準備もまだです。」
もう10時にもなるのに、休みなので、ダラダラしています。

「休みの日は前日の夜からプラグ填めておかないと駄目だろ!全く出来ん奴だな!」と、またまた叱られました。
「はい、すみません。ホント出来が悪くゴメンなさい。前の日からする様にします。」すぐ忘れてしまうので。

「何遍も同じ事言われるなよ!」
いつもいつもできていないから、言われるのです。

「はい、わかりました。」と返事。
「わかったらやってるって!」とご主人様から。

「ゴメンなさい。学習できなくって。」
ご主人様一番なのに、ダメな奴隷です。
そんな叱られている中
「もうパンツ汚してしまいました。」



「なんで汚してるんだ、まだ何もしてないのに」と言われました。

アナルにプラグを入れて、ご主人様に叱られて。それで、こんなに汚してしまいました。自分で制御出来ず、勝手に出てきてしまいます。
「いやらしいやつだな。クリ吸引しなさい。バイブ入れて、出し入れしなさい。まだスイッチは入れるな!」と、言われ実施。

アナルプラグが入っているので、小さい方のバイブです。それでも、なかなか入っていきません。
しばらくすると、気持ち良くなってきました。
「出し入れ、気持ちいいです。」と報告。
「太いバイブにしなさい」とご主人様に言われましたが、今、とても気持ちがよく、ご主人様のがいただきたくなりました。
「ご主人様のをいただきたいです。とても気持ちいいです。もうすこしだけ、細いの味ってはダメでしょうか?」と願い出ました。
「しょうがない、許してやる。でも細いのでは、私の物として想像は出来んな!」と言われました。
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